あらたま剣術

あらたま剣術とは

当たっても痛くない風船の刀「あらたま刀」を使用し、相手から「一本」を取ることを目指す、日の本福祉会が開発したオリジナルの武道です。防具が不要で大人から子供まで楽しめ、日本の伝統的な武道を通じて礼儀作法や日本らしさを伝える目的で開発いたしました。

「あらたま」という言葉は「磨く前の宝石」を意味し、子どもたちの未来を育みたいという願いが込められています。

 

 

学童におけるあらたま剣術

専任の講師が月1回、各学童にて希望者にあらたま剣術を指導しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このページの先頭へ戻る